「90210」のシェネイ・グライムズ、摂食障害であることを否定

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シェネイ・グライムズ - Steve Granitz / wireimage.com

 テレビドラマ「ビバリーヒルズ高校白書」のスピンオフドラマ「90210」のシェネイ・グライムズが、摂食障害でないことをピープル誌のインタビューで語った。シェネイが演じているのはオリジナル版のブレンダに当たるアニー。19歳のシェネイはドラマによって知名度が上がるにつれ、細過ぎるスタイルが報じられ、ティーンやトウィーンに悪い影響を与えると言われてきた。

 「実際に面と向かってわたしに会えばわかるわ。骨が突き出ているわけでもないし、摂食障害だなんて言えないはずよ」というシェネイは昔からやせていたらしい。「周囲に細いと言われたからって喜んでいるわけじゃないわ。周囲は普通じゃないって言っていることでしょ? でもこれがわたしの体型。受け入れるしかないわ」と語った。

 シェネイを含む「90210」のティーン役の女の子たちの細さは危険と報じられたことを受けて、シェネイ演じるアニーの母親役のロリ・ローリンは、「彼女たちがちゃんと食べているのをわたしは見ているから大丈夫」とコメントを出している。

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