『ヤッターマン』深キョンの網タイツの太ももをガン見してたと手下たちが告白!

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
深田恭子と生瀬勝久、ケンドーコバヤシ-ドロンジョ様がセクシー過ぎて、鼻血がでそう?

 26日、邦画界の鬼才、三池崇史監督が人気テレビアニメーション「ヤッターマン」を実写化した型破りな娯楽大作実写版映画『ヤッターマン』のジャパンプレミアが東京国際フォーラムにて行われた。

その網タイツ姿もアリの映画『ヤッターマン』写真ギャラリー

 東京国際フォーラムには、いち早く『ヤッターマン』を観ようと約5,000人の観客が詰めかけ熱気ムンムン。ガンちゃんことヤッターマン1号の櫻井翔、アイちゃんことヤッターマン2号の福田沙紀、そしてドロンジョの深田恭子、ボヤッキーの生瀬勝久、トンズラーのケンドーコバヤシ、そして三池崇史監督ら主要キャスト、スタッフが一堂に会した。さらに会場で注目を集めたのは約5.5メートルもある原寸大のヤッターワンでその迫力に観客は圧倒されていた。

[PR]

 実写版映画『ヤッターマン』は櫻井、福田のヤッターマンたちと深田、生瀬、ケンドーらの演じるドロンボー一味が4つの破片がすべて合わさるとすべての願いごとがかなうというドクロストーンをめぐって、お色気あり、アクションありの激烈な争いを繰り広げる。そのドロンボー一味のリーダー、ドロンジョを網タイツを履いてセクシーに演じた深田恭子は「自分としてはセクシーに演じたつもりだったのですが、乙女寄りになってしまいました」と反省点を告白。

 しかし、生瀬やケンドーたちにとってそれは無用の反省だったようで、ケンドーは「(ドロンジョの)太もも、網タイツがすごくセクシーでした」と撮影時を振り返りニヤニヤ。いまだに目をつぶるとそのビジュアルが鮮明によみがえるらしい。生瀬も「ガン見していました」と告白。二人とも深田のセクシーさに悩殺されていたことを明かした。

 また、三池監督は「完全燃焼した」と明かし、映画の面白さを100%と出し切ったとアピールしていた。実写ならではの迫力ある変身シーンやアニメをそのまま立体にしたような精密でありながらも独特の世界観に注目だ。

映画『ヤッターマン』は3月7日より全国公開

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]