実際の買春のおとり捜査事件の陪審員として出廷していた『トワイライト』のクリステン・スチュワート

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本当の陪審員を務めたクリステン・スチュワート

 映画『トワイライト~初恋~』のクリステン・スチュワートが、ロサンゼルスの法廷で3日間にわたって陪審員を務めたという。

 ピープル誌によると、クリステンが陪審員となったのは買春のおとり捜査事件で、売春婦のふりをした警察官からお金を払って性的行為を求めた男性が捕まった事件。被告側の弁護士は、被告人は英語が流暢ではなく、すべてはミスコミュニケーションだったと主張し、無罪を獲得している。

 今回、クリステンが陪審員を務めたことが発覚した理由は、裁判所の警備員が一緒に写真を撮ってくれるよう彼女にお願いをし、その写真を友人がネット上に公開したことが原因。写真はすでに削除されているらしいが、警備員はクビになる可能性があるとのこと。

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