大学生執筆作品にザック・エフロン出演決定!現代版「ロミオとジュリエット」

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オレがロミオ、似合い過ぎだろ!? - Steve Granitz / WireImage / Getty Images

 映画『ヘアスプレー』『ハイスクール・ミュージカル/ザ・ムービー』でブレイクしたザック・エフロンが、ニューヨーク大学の学生アンドリュー・バーラーとガブリエル・フェラーリが執筆した脚本の映画『ダイ・イン・ア・ガンファイト / Die in a Gunfight』(原題)に主演することが決まったという。

ザック・エフロン出演映画『きみがくれた未来』写真ギャラリー

 デッドライン.comによると、ザックはケンカぐせのある若い社交家を演じ、父親と敵対関係にある男の娘と恋に落ちるという現代版「ロミオとジュリエット」のようなストーリー。プロデューサーは映画『紀元前1万年』『2012』などを製作しているマーク・ゴードンと、映画『アリス・イン・ワンダーランド』『オースティン・パワーズ』シリーズを製作しているジェニファー・トッド。また、映画『セブンティーン・アゲイン』を製作総指揮したジェイソン・バレットとザック自身もエグゼクティブ・プロデューサーとして名を連ねるとのこと。製作時期などについてはまだ発表されていないが、メディア・ライツ・キャピタルが現在、製作の交渉を行っているという。

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