ヴィンス・ヴォーン、娘の出産時に思わず涙!父になったのは「言葉にできない喜び」

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泣いてしまったよ! -ヴィンス・ヴォーン - Donna Ward / Getty Images

 昨年末に女児が誕生しパパとなったヴィンス・ヴォーンが、エレン・デジェネレス司会のトーク番組に出演し、娘の誕生のときの様子を語った。

ヴィンス・ヴォーン出演映画『僕が結婚を決めたワケ』写真ギャラリー

 ロックリン・カイラ・ヴォーンと名付けられた娘は12月18日に誕生し、現在は生後約3週間。ヴィンスは娘を「小さなかわいい女の子」と呼び、すっかりデレデレの様子。出産時には思わず涙がこぼれたそうで、「ただ母子ともに安全で健康であることを願っていた。出産という体験にはものすごくたくさんの不安があるが、みんなが健康で本当にありがたかったよ。本当に幸せで、言葉にならないよ。実際に赤ちゃんがここにいるなんて信じられないような思いだった」と、今でもその感動を実感している様子。ヴィンスと妻のカイラ・ウェバーはすでに、ロックリンちゃんの教育環境のことを考えてロサンゼルスからシカゴへ引越しをしたという。

 ヴィンスと言えば、過去にはジェニファー・アニストンと交際し話題となったが、エレンから「身を固めそうにないハリウッド俳優だと思われているけど」と突っ込まれると、ヴィンスは妻カイラについて、「世界でいちばん素敵な女性に出会ったんだ。もっと早く会っていれば、とっくに結婚していたよ。ものすごく幸せだ」と、愛する妻と娘を得た喜びを惜しげもなく披露した。

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