織田裕二、東京・名古屋・大阪・京都・神戸・博多で計14回の舞台あいさつ敢行!映画『アンダルシア 女神の報復』公開記念

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織田裕二が各地に参上! - (C) 2011 フジテレビジョン / 東宝 / 電通 / ポニーキャニオン / 日本映画衛星放送 / アイ・エヌ・ピー / FNS27社

 俳優・織田裕二が、映画『アンダルシア 女神の報復』の公開後、東京、名古屋、大阪、京都、神戸、博多の6都市で計14回の舞台あいさつを敢行することがわかった。昨年、映画『踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!』の公開後、「大ヒット御礼舞台あいさつ」として、東京都内で1日10回の舞台あいさつを敢行していた織田。『アンダルシア 女神の報復』では、4日間で6都市、14回の舞台あいさつを行い、全国のファンに直接映画を届けてくれるようだ。

映画『アンダルシア 女神の報復』写真ギャラリー

 本作の公開初日となる25日の舞台あいさつには、織田のほか、共演の黒木メイサ伊藤英明も登壇。六本木、お台場、有楽町のTOHOシネマズ六本木ヒルズ、シネマメディアージュ、TOHOシネマズ日劇でそれぞれ2回、合計6回の舞台あいさつを行う予定(東京での初日舞台あいさつチケットはすでに完売)。その後、織田は29日より3地区行脚を開始。29日に名古屋のTOHOシネマズ名古屋ベイシティで1回、ミッドランド スクエア シネマで1回、30日に大阪のTOHOシネマズ梅田で2回、京都のTOHOシネマズ二条で1回、神戸のOSシネマズミント神戸で1回、7月1日に博多のT・ジョイ博多で2回と、東京での舞台あいさつを合わせて計14回の舞台あいさつを行うという。

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 『アンダルシア 女神の報復』では、スペインに隣接する小国アンドラで起こった日本人投資家の殺人事件に外交官・黒田康作が挑んでいく。テレビドラマ「外交官・黒田康作」を経て、前作の映画『アマルフィ 女神の報酬』をはるかに超える頭脳戦、アクションに、人間味を増した黒田康作のキャラクターが絶妙にマッチした本作は、出演者も絶賛する自信の一作に仕上がっている。(編集部・島村幸恵)

映画『アンダルシア 女神の報復』は6月25日全国公開

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