ジュリア・ロバーツ、仕事をしたことのない女性が仕事探しをする映画で主演とプロデュース!

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出演作が目白押しのジュリア・ロバーツ

 ジュリア・ロバーツが、次回作『セカンド・アクト(原題)/ Second Act』で、主演とプロデュースをつとめることになったと伝えられた。

ジュリア・ロバーツ出演映画『食べて、祈って、恋をして』写真ギャラリー

 ハリウッドレポーター紙(電子版)によれば、映画は、仕事をしたことのない女性が仕事探しをするというストーリーライン。監督と脚本家はまだ決まっていない。製作会社ニュー・リージェンシーと、ロバーツの製作会社レッド・オム・フィルムズが製作を担当する。

 ロバーツは最近、トム・ハンクスとの共演作『ラリー・クラウン(原題) / Larry Crowne』、いじわるな継母を演じた『白雪姫』の実写版『ミラー、ミラー(原題) / Mirror, Mirror』などに出演している。ノンキャリアウーマンが、キャリアウーマンに変身していく女性像をロバーツがどう魅力的に演じてくれるか、そして共演者や監督に誰がクレジットされるのか、今から楽しみだ。(鯨岡孝子)

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