吉井怜、ナマ脚を露出したミニスカワンピでSO SEXY!純粋と不純の面は「両方ともある」

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ミニスカワンピで登場した吉井怜

 29日、福家書店新宿サブナード店で写真集「SOSEXY 吉井 怜 “Falling Angels” by Shingo Wakagi」発売記念握手会開催前に、吉井怜が報道陣の取材に応じた。

「SOSEXY 吉井 怜 “Falling Angels” by Shingo Wakagi」写真集発売記念 吉井怜握手会写真ギャラリー

 この日の吉井は、花柄のミニスカワンピで登場。「普段はこういう格好はしていないんですが、春から夏にむけて華やかさもプラスしてもらいました」と笑顔で解説。肩と生脚を露出した、夏先取りのファッションで会場を魅了した。

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 2012年に創刊された「SOSEXY」シリーズは、カメラマンにレスリー・キー若木信吾と、世界的評価の高い写真家を起用し、女性のカッコイイSEXYを追求するビジュアルマガジン。これまで仲里依紗広末涼子木村カエラ橋本愛真木よう子長澤まさみ北乃きい戸田恵梨香相武紗季磯山さやか土屋アンナ熊田曜子といったそうそうたる面々がこれまでとはイメージの異なるSEXYを見せてきた。

 「SOSEXY 吉井 怜 “Falling Angels” by Shingo Wakagi」のテーマは、純粋な天使と、不純な堕天使との二面性。白と黒、純粋と不純といった相反する要素は、まったく違う世界のようでありながらも、実は背中合わせであり、そんなアンバランスさを吉井が見事に演じ分けている。今回の写真家は若木信吾。写真家のみならず、映画監督、雑誌の制作などジャンルを超えた活躍を見せる若木とのコラボに、「若木さんは口数が少なくて。撮影の時も、この時はこういう気持ちで、と一言だけ言ってから撮影に入るのが新鮮でしたね。自分の時間を持っていて、すごく紳士的な方でした」と振り返る。

 そんな作品テーマにちなみ、「白と黒、自分はどちらだと思う?」と聞かれた吉井は「わたしですか? 白と黒、両面を持っていると思います」といたずらっぽい笑顔を見せた。「白と黒の二つが交わるところは、今までに出したことのない表情。わたしにはこんな一面も持っているんだなと発見していただけたらうれしいです」とアピールをした。

写真集「SOSEXY 吉井 怜 “Falling Angels” by Shingo Wakagi」は書籍版、デジタル版共に発売中(税込み:各2,100円)

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