田原総一朗、AKB48好き明かす…劇場デビューも

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「AKBをどんどん好きになってきた」とつぶやいた田原総一朗 - (写真は4月イベント時撮影)

 ジャーナリストの田原総一朗が、人気アイドルグループAKB48のことが「どんどん好きになってきた」とツイッターで告白し、話題になっている。

 田原は8日、仕事の関係でAKB48の資料を読んでいると明かし、「勉強するうちにAKBをどんどん好きになってきた。秋葉原の劇場にも行きたい」とツイッター上でつぶやいた。すると読者からさまざまな質問が寄せられ、あっという間に話題に。

 “推しメン”を聞かれた田原は「高橋みなみさんに興味があります」、理由については「なぜ高橋さんがリーダーになり得るのか、と言う事にはとても関心があります」とジャーナリストらしい答えも。また11日には「来週、秋葉原に観に行きますよ」と近々AKB48の専用劇場“デビュー”する予定であることも明かしている。

 現在78歳の田原だが、世の中の情報に広くアンテナを張り続ける姿勢はさすがのひと言。過去には映画『あらかじめ失われた恋人たちよ』で監督・脚本(清水邦夫と共同)も務めた。普段は政治問題にも鋭く切り込む田原から、AKB48の公演についてどんな報告が聞けるのか? 再び注目されそうだ。(引用部分は原文ママ)(清水一)

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