エマ・ワトソン主演作が最優秀映画賞を受賞!中傷と闘うゲイ&レズビアン同盟主催

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主演作が最優秀映画賞を受賞したエマ・ワトソン

 GLAAD(The Gay and Lesbian Alliance Against Defamation“中傷と闘うゲイとレズビアンの同盟”)が主催する第24回GLAADメディア・アワーズの第2部がロサンゼルスで発表された。

エマ・ワトソン出演映画『マリリン 7日間の恋』写真ギャラリー

 第1部は3月16日にニューヨークで発表されており、最優秀ドラマシリーズにミュージカルドラマ「SMASH」が選ばれている。また、ニューヨークの舞台では、サミュエル・D・ハンターの「ザ・ホエール(原題) / The Whale」が選ばれ、映画『ハウ・ツー・サバイブ・ア・プレイグ(原題) / How to Survive a Plague』が最優秀ドキュメンタリー映画賞を受賞。

 第2部ではエマ・ワトソン主演の『ザ・パークス・オブ・ビーイング・ア・ウォールフラワー(原題) / The Perks of Being a Wallflower』が最優秀映画賞(ワイドリリース)を受賞。最優秀コメディーシリーズには「New Normal おにゅ~な家族のカタチ」が選ばれ、最優秀テレビ映画・ミニシリーズは「アメリカン・ホラー・ストーリー:精神科病棟」が受賞を果たした。(澤田理沙)

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