壇蜜とそっくりで話題の美少女“小蜜”、「似ている」と言われる心境を語る

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この日も過激なパフォーマンスをした「小蜜」で知られる副島美咲

 セクシータレント・壇蜜にそっくりで「小蜜」の愛称で知られるグラビアアイドルの 副島美咲が15日、ヒューマントラストシネマ渋谷で行われたホラー映画『V/H/S シンドローム』のトークショーに出席し、“そっくり”と言われる心境を明かした。

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 副島といえば本家・壇蜜と変わらぬセクシーコメントや過激なパフォーマンスで注目を集めている19歳。この日はエロメール添削家の赤ペン瀧川先生と共にトークを行い、谷間をチラリと見せるサービスや、その場でワンピースの下に着ていた黒いブラを脱ぎ赤ペン瀧川先生へしっとりとした笑顔で「報酬」と手渡すなど、本家に負けない小蜜ワールドを繰り広げた。

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 そんな副島は壇蜜と似ていると言われる心境について、赤ペン瀧川先生から「苦悩とかある?」と聞かれるも、「いえ、全然」とサラリ。むしろ、外では壇蜜と間違えて声を掛けられることがあるそうで「その方はガッカリされるのかどうか」と勘違いさせてしまった壇蜜のファンに申し訳なさそうに話していた。

 また、壇蜜については「似ている」と言われるまで存在を知らなかったそうで、「エッチなものがもともと好きだったので、似ていると言われて観てみようと思って最初に『私の奴隷になりなさい』を観ました。次に「壇蜜と僕たち ~映画「私の奴隷になりなさい」より~」を観て、15禁のものとかそういう(エッチな)ものばかり観ています」とつやっぽく話していた。

 映画『V/H/S シンドローム』は新進気鋭のホラー・ジャンル監督6人が放つオムニバス映画。6作品のうちの1編では、1本のビデオテープを盗み出してほしいと頼まれ屋敷に忍び込んだ若者たちが遭遇する恐怖を描く。2012年サンダンス映画祭で初上映された際には失神者続出した話題作で、グロテスクなホラー映画が苦手ながらも本作を鑑賞した副島は、「怖すぎるシーンは目を閉じて官能的な方に考えています」と、怖いシーンはエッチに妄想する自分なりのホラー映画の楽しみ方をアピールしていた。(中村好伸)

映画『V/H/S シンドローム』は7月13日よりヒューマントラストシネマ渋谷他全国公開

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