『40歳の童貞男』のジャド・アパトー監督、コメディー女優エイミー・シューマーが主演・脚本の映画の監督へ

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エイミー・シューマーとジャド・アパトー監督 - (左)Cindy Ord / Getty Images

 2005年の映画『40歳の童貞男』や2012年の映画『40歳からの家族ケーカク』(日本劇場未公開)で、監督・脚本・製作を手掛けたジャド・アパトーが、コメディー女優でライターでもあるエイミー・シューマーが脚本を担当する映画『トレイン・レック(原題) / Train Wreck』でメガホンを取ることになったとThe Hollywood Reporterが伝えた。

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 シューマー自身が主演する本作は、恋人も親友もいないと嘆く女性が人生の立て直しをはかるという映画。アパトー監督とシューマーは、現在他の出演候補者たちと話をしている段階だという。(鯨岡孝子)

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