水原希子、批判殺到の過激写真の投稿を説明 エロティシズムの勘違いに言及

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
インスタに投稿した過激写真を説明した水原希子(写真は昨年3月撮影)

 モデル・女優の水原希子が15日、Instagramに投稿した“過激写真”に対する批判に、「これはアートです」とツイッターで説明した。

【写真】細すぎ!水原希子の美脚…

 水原は同日、「I'm in love with the rainbow #LinaScheynius #Rainbow」というキャプションと共に、白いショーツをはいた女性の股間をアップで写したと思われる写真をInstagramに投稿。女性器がはみ出ているようにも見えるその写真に、一部では批判の声が寄せられていた。

[PR]

 これに対し、水原は「写真に過剰に反応してる方がいますが、これは私ではないのでご安心して下さい。これはLina scheyniusという写真家さんの作品です」とツイッターで説明。

 続けて「あの写真に下品とコメントされてる方がいます。エロティシズムとアートを下品と勘違いさせている方が多いと思います。これはアートです。コンビニに並んでいるエロ本は下品です。どちらが正しいとは思いません。どちらも異なる良さがあると思います。ただそれを一纏めに下品だと判断しないで欲しい」と持論を展開した。

 その後のツイートでも「人それぞれ価値観が違うから、もちろん何も押し付ける気持ちはないけど、キャパシティーが少ない人が多くて、その価値観でネガティヴなコメントを貰うのは悲しい」と心境をつづった水原。一方では「『そんなのもあるのね!』ぐらいな感じで見てもらえればいいのだけれど 色んな人がいるから仕方ないか 私含め皆ジャッジメンタルだから」と、ネガティブな反応を見せる人に対しても理解を示しているようだ。(編集部・中山雄一朗)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]