「グレイズ・アナトミー」キャサリン・ハイグル、法廷ドラマのパイロット版に出演決定

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依頼人と交際… キャサリン・ハイグル - David Livingston / Getty Images

 テレビドラマ「グレイズ・アナトミー」のキャサリン・ハイグルが、米CBS局が製作する新法廷ドラマ「ダウト(原題) / Doubt」にキャスティングされたとDeadlineなどが報じた。

【動画】キャサリン・ハイグル出演『グリフィン家のウエディングノート』

 キャサリンは専門分野に特化した法律事務所で働く被告側弁護士セイディ・エリスを演じるとのこと。弁護士として成功を収めている彼女だが、残忍な事件を犯したかもしれない依頼人ビリーと交際を始めてしまうというストーリー

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 同ドラマは、「プライベート・プラクティス」でシャーロット・キングを演じたケイディー・ストリックランドと「マスターズ・オブ・セックス」のテディ・シアーズがセイディとビリーを演じてパイロット版が製作されたが、シリーズ化が見送られた作品。

 今回、俳優を変えてもう一度パイロット版を撮り直すことにしたようだ。ビリー役の俳優はまだ決まっていないという。

 キャサリンのテレビシリーズ復帰作「ザ・ブック/CIA大統領特別情報官」は第1シーズンでキャンセルされている。(澤田理沙)

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