三浦春馬が見つめる日本とは?人生初連載で“日本製”に触れる

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
人生初連載で種子島宇宙センターを訪れた三浦春馬 - 撮影:京介

 俳優の三浦春馬が、12日に発売された月刊インタビュー誌「+act.(プラスアクト)」(ワニブックス刊)で人生初連載「日本製」を開始したことが明らかになった。日本各地の伝統・技術・自然・文化に触れ、改めて日本を見つめていく。

 記念すべき第1回の目的地は、鹿児島県種子島にある国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(以下「JAXA」)種子島宇宙センター。空港から種子島宇宙センターへと移動する間も周囲を見回して期待に胸を膨らませる三浦は、種子島宇宙センターに到着するなり「うわぁ、きれい!」と声を上げる。視線の先にあるのは白い砂浜、青い海、突き出した岬の先端にある大型ロケット発射場。三浦は世界一美しいロケット発射場を目にして夢中でカメラのシャッターを切る……。三浦の目を通して紡ぎ出される各地の「日本製」に要注目だ。

 また、今回発売される12月号から月刊化される「+act.(プラスアクト)」には、三浦のほか、綾野剛生田斗真池松壮亮小出恵介鈴木亮平菅田将暉永山絢斗福田雄一松坂桃李松山ケンイチ間宮祥太朗ムロツヨシ山田孝之吉高由里子(五十音順)と豪華メンバーが連載を持っており、ファンならずとも読み応えのある1冊に仕上がっている。(編集部・吉田唯)

「+act.(プラスアクト)」は発売中 定価:990円(税込)

[PR]

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]