松山ケンイチ、激太りの理由が判明!「なるほど」「納得」の声続々

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松山ケンイチ(写真は先月6日撮影)

 俳優の松山ケンイチが、大崎善生のノンフィクション小説を実写化する映画『聖の青春』(2016年秋公開)で主演を務めることが発表され、29歳の若さで亡くなった天才棋士・村山聖さんを演じるために増量していたことが明らかになった。

松山ケンイチが激太り…フォトギャラリー

 本作は、幼少期から腎ネフローゼという腎臓の難病を患い、自らの命を削りながらも将棋を指し、死の床まで将棋のことを口にしていた村山さんの壮絶な一生を描く作品。松山は精神面、肉体面の両方から村山さんにアプローチし、周囲が危惧するほどの増量計画に挑んだという。

 クランクインしたのは先月9日で、その直前に行われた映画『の・ようなもの のようなもの』のイベントでは、松山の激太りが大きな話題に。今回の発表にネット上では「松山ケンイチ太ったなと思ったけど役作りか 納得」「松ケン太りすぎやろ! って心配してたら、なるほど! 俳優さんですなぁ…」「普通に幸せ太りかと思ったw」など反響を呼んでいる。(編集部・中山雄一朗)

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