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キャサリン妃、第3子出産のため入院 初期の陣痛

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ウィリアム王子と、病院で出産準備に入られたキャサリン妃 - Max Mumby / Indigo / Getty Images

 イギリス王室は、キャサリン妃が現地時間23日の早朝に第3子出産のため入院したと発表した。

【画像】第3子出産予定のキャサリン妃、ウィリアム王子、子供たち

 ケンジントン宮殿の公式声明によると、キャサリン妃は初期の陣痛を訴えており、ケンブリッジ侯爵と共に、ケンジントン宮殿からロンドンのセント・メアリー病院に搬送されたという。

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 キャサリン妃は、先月ロンドンで行われたスポーツイベントへの出席を最後に産休に入る予定であった。関係者によると、王妃は現在、正式に産休に入っており、今年の秋まで出産準備や育児などに専念するという。子供たちを含め、王室一族は非常に喜んでおり生まれくる子供が男の子か女の子かについても関心が高まっている。

 王妃は陣痛が始まる前に、英・バックルベリーにある彼女の両親の住むミドルトン家でイースターの週末を過ごしていた。子供たちと一緒に過ごしたことで、骨休めができていたという。子供たちは現在イースターホリデーに入っており、来週半ばまではミドルトン家で過ごし、その後は宮殿に戻る予定である。ウィリアム王子は仕事のため、宮殿を行き来する状態になるという。(BANG Media International)

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