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興収188億の『国宝』入プレ2弾決定!16日よりIMAX版、23日よりDolbyCinema版がスタート

IMAX(R)ポスタービジュアルでは「鷺娘」より、恋の悲しみにもがく鷺の精を演じた喜久雄(吉沢亮)の姿が
IMAX(R)ポスタービジュアルでは「鷺娘」より、恋の悲しみにもがく鷺の精を演じた喜久雄(吉沢亮)の姿が - (C)吉田修一/朝日新聞出版(C)2025映画「国宝」製作委員会

 公開から半年を経ても記録を伸ばし続ける映画『国宝』の1月16日より配布される入場者プレゼント2弾が決定した。

【画像】入プレ2弾ビジュアル<3種>

 昨年6月6日より公開され、1月4日時点で累計興収188億円に達する本作(※数字は興行通信社調べ)。吉田修一の同名小説を『フラガール』の李相日監督が映画化し、任侠の一門に生まれながら稀代の女形として才能を開花させる主人公・喜久雄(吉沢亮)の50年を描く。歴代興行収入ランキングでは22年ぶりに邦画実写ナンバーワンを達成し、2026年の北米公開も決定。第98回米国アカデミー賞の国際長編映画賞とメイク&ヘアスタイリング賞のショートリスト(最終候補リスト)に残り、ノミネートにも期待が集まる。

 本作のIMAX(R)版が1月16日より、プレミアムフォーマットのDolbyCinema(R)版が1月23日より上映スタート。さらに、16日より通常版を含め全国の映画館で入場者プレゼント第2弾の配布が決定。劇中で吉沢亮、横浜流星が披露する「二人藤娘」「二人道成寺」「鷺娘」の演目を切り取ったポストカード3種類がランダムで配布される(なくなり次第終了)。詳細は公式HPで確認。(石川友里恵)

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