ADVERTISEMENT

日曜劇場「リブート」鍵は冬橋(永瀬廉)…早瀬と一香が危険な策に挑む【第5話あらすじ】

“決して語られることのなかった過去”とは? 「リブート」第5話
“決して語られることのなかった過去”とは? 「リブート」第5話 - (C)TBS

 鈴木亮平主演のTBS系・日曜劇場「リブート」(日曜よる9時~)の第5話「決戦」が22日に放送される。(ネタバレあり。以下、第4話までの内容に触れています)

【画像】日曜劇場「リブート」第5話「決戦」場面写真

 「リブート」は、妻殺しの罪を着せられた平凡なパティシエ・早瀬陸(松山ケンイチ)が、事件を捜査する悪徳刑事・儀堂歩(鈴木亮平)に顔を変えてリブート(再起動)し、真相を追い求めるサスペンスストーリー。鈴木が、嘘と真実が入り乱れる事態に巻き込まれる善良な主人公・早瀬と悪徳刑事・儀堂役で主演。彼に協力する会計士・幸後一香を戸田恵梨香が演じる。

ADVERTISEMENT

 前回放送の第4話では、本物の儀堂の策により、合六亘(北村有起哉)が保管していた100億円相当の商品を強奪した疑いをかけられた早瀬。特技を駆使して“リブート”していることを証明して窮地を逃れた早瀬は、妻の夏海(山口紗弥加)を殺した真犯人である、本物の儀堂との決着をつける覚悟を決める。

 第5話では、あらためて協力関係を結んだ早瀬と一香が、儀堂の行方と合六の組織壊滅を同時に達成する危険な策に乗り出す。鍵を握るのは、合六の裏仕事を担う男・冬橋(永瀬廉)。そして、“決して語られることのなかった過去”を知ることになる。

「リブート」第5話あらすじ

本物の儀堂(鈴木亮平)を追うため、早瀬(鈴木亮平)と一香(戸田恵梨香)は、ついに手を組む。

だが、儀堂の背後には、合六(北村有起哉)が率いる巨大な闇の組織が存在していた。この組織を潰さなければ、二人に未来はない。早瀬と一香は、儀堂の行方と組織壊滅、二つの目的を同時に達成する危険な策に乗り出す。

鍵を握るのは、合六の裏仕事を担う男・冬橋(永瀬廉)。彼のもとを訪れた二人は、そこで“決して語られることのなかった過去”を知ることになる。

決定的な情報が掴めない中で、突如としてあの男が姿を現す。
儀堂だ!

早瀬と一香は、すべてを終わらせるため、直接対決を決意し、現場へ向かう。

ーーしかし、そこで待っていたのは、誰も予想しなかった衝撃の展開だった。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • ツイート
  • シェア
ADVERTISEMENT