WBCに登場!実写版「ONE PIECE」ナミ女優の美しさが注目の的

Netflixの実写ドラマ「ONE PIECE」でナミ役を務めている女優のエミリー・ラッド(33)が6日に東京ドームで行われた「2026 ワールドベースボールクラシック(WBC)」の日本対チャイニーズ・タイペイ戦に登場し、その美しさが注目の的となった。
3月10日から配信開始となるシーズン2のプロモーションで、イニャキ・ゴドイ(モンキー・D・ルフィ役)、新田真剣佑(ロロノア・ゾロ役)、ジェイコブ・ロメロ・ギブソン(ウソップ役)、タズ・スカイラー(サンジ役)ら“麦わらの一味”と共に来日したエミリー。
始球式では、海賊旗を想起させるブラックとホワイトの特製ユニフォームを身にまとってグラウンドに姿を現し、イニャキの投球を見守ったほか、その後、試合を観戦中の姿をカメラが捉える一幕も。「とんでもない美人」「かわいすぎだろ」「めっちゃきれい」と人々の注目を浴びていた。
エミリーは前日開催されたファンイベントでも真っ赤な大胆ドレスを見事に着こなし、笑顔でファンと交流して、一際輝きを放っていた。(朝倉健人)


