『マンダロリアン・アンド・グローグー』興収30億円突破!チケット即完の応援上映、名古屋でも開催決定

公開6週目を迎えた映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』の国内興行収入が30億円1,741万8,407円、観客動員数が181万268人を突破したことが明らかになった。
『スター・ウォーズ』シリーズ7年ぶりの劇場映画となった本作は、孤高の賞金稼ぎマンダロリアン(ペドロ・パスカル)と、強大なフォースを秘めた子どもグローグーの絆を描く物語。キュートで可愛らしい見た目のグローグーの成長に胸を打たれる観客が続出しており、世代を超えた“グローグー旋風”を巻き起こしている。既存ファンはもちろん、グローグーの虜になった新規層のリピーターも多く見られる。
大ヒットに伴い、IMAX(R)をはじめとするプレミアム・ラージ・フォーマット上映の復活を望む熱い声が殺到。これに応える形で、東京・大阪でチケットが即時完売となった「グローグーIMAX(R)応援上映会」が、7月2日(水)にTOHOシネマズ名古屋栄で開催されることが決定。コスプレでの参加や発声もOKで、グローグーを連れて鑑賞することもできる。


