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「NO MORE映画泥棒」に仮面ライダーゼッツ&ギャバン参戦!特別コラボ映像が劇場上映決定

仮面ライダーゼッツ&ギャバン・インフィティが“カメラ男”を取り締まる!
仮面ライダーゼッツ&ギャバン・インフィティが“カメラ男”を取り締まる! - 映画「ゼッツ・ギャバン インフィニティ」製作委員会 (C)石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 (C)テレビ朝日・東映AG・東映 (C)「映画館に行こう!」実行委員会

 2本立て映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』(7月24日全国公開)が、劇場用マナーCM「NO MORE 映画泥棒」とコラボレーションすることが決定。2大ヒーローが登場する特別バージョンが、7月3日より全国の映画館にて期間限定上映されることが明らかになった。

【動画】「NO MORE映画泥棒」×「仮面ライダーゼッツ&超ギャバン」スペシャルコラボ映像

 「NO MORE 映画泥棒」は、劇場内での映画の撮影・録音防止を呼びかけるお馴染みのキャンペーンCM。今回の映像は「Stop EIGADOROBO.(映画泥棒を止めろ)」という「仮面ライダーゼッツ」本編さながらの指令から幕を開け、悪夢の象徴とされる歪な赤い月の下、ゼッツとギャバン・インフィニティが作品の垣根を越えて集結する。ギャバン・インフィニティが搭乗する大型宇宙戦艦「コスモギャバリオン」が背景に大きく映し出されるなど、両作品の世界観が交錯するファン垂涎の演出が用意されている。

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 映像では、逃走する“カメラ男”を“パトランプ男”が追跡するコミカルな攻防が繰り広げられる中、銀河連邦警察のギャバン・インフィニティが駆け、仮面ライダーゼッツによるライダーキックが炸裂する。最後は、隙を見せたカメラ男の両手にギャバン・インフィニティが手錠をかけるという、息の合った見事な連携で盗撮を取り締まる特別ストーリーに仕上がっている。

 本映像のナレーションは、「仮面ライダーゼッツ」で極秘防衛機関「CODE」の司令官・ゼロ役を務める川平慈英と、「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」のナレーションおよびエモルギーの声を担当する川澄綾子が担当。作品を彩る2人によるダブルナレーションが、夢の共闘をさらに盛り上げる。

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