「デアデビル」チャーリー・コックス&ヴィンセント・ドノフリオ来日決定!「東京コミコン」揃って初参加

12月11日から13日まで千葉・幕張メッセで開催される「東京コミックコンベンション2026」(以下「東京コミコン2026」)の来日セレブ第2弾が発表され、マーベルドラマ「デアデビル:ボーン・アゲイン」から、チャーリー・コックスとヴィンセント・ドノフリオの来日が決定した。
2016年に第1回が開催された東京コミコンは、映画・漫画・アニメなどあらゆるポップカルチャーが集結する国内最大級のイベント。10周年のアニバーサリーイヤーとなる今年は、すでにニコラス・ケイジとジャンカルロ・エスポジートの来日が決定している。
「デアデビル:ボーン・アゲイン」で主人公マット・マードック/デアデビルを演じるチャーリーと、宿敵ウィルソン・フィスク/キングピン役のヴィンセントは、共に東京コミコン初参加となる。二人は会期中、メインステージ登壇をはじめ、写真撮影会やサイン会などを予定している。
そのほか、『ハリー・ポッター』シリーズでロンの双子の兄フレッド&ジョージ・ウィーズリーを演じたフェルプス兄弟が8年ぶりに来日、Netflixシリーズ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」のヴェクナ役などで知られるジェイミー・キャンベル・バウアーが4年ぶりに「東京コミコン」参加を果たす。
また、イベントの進行を担うメインMCには、「大阪コミコン2025」で好評を博した中丸雄一とIMALUの“まるまるコンビ”が就任。中丸は昨年に引き続き、IMALUは東京コミコンのメインMC初就任となる。
「東京コミコン2026」は12月11日(金)から13日(日)まで幕張メッセにて開催



