「妖怪VS仮面ライダーマイス」太秦映画村で開催決定!リニューアル後初の本格ステージ

(C)2026 石森プロ・テレビ朝日・ADK EM・東映 (C)UZUMASA KYOTO VILLAGE
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 現在放送中の特撮ドラマ「仮面ライダーマイス」(テレビ朝日系・毎週日曜朝9時~)のオリジナルアクションステージ「妖怪VS仮面ライダーマイス」が、京都・太秦映画村にて10月31日から11月29日までの期間限定で開催されることが決定した。

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 仮面ライダー生誕55周年の記念作となる「仮面ライダーマイス」は、古くからの名家・瑞生家に仕える“マイスター”の音澄宙(秋谷郁甫)が、人間を捕食する謎のモンスター「不可思議」や、100年の眠りから目覚めた「十二支同盟」と戦いを繰り広げる物語。

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 今回のステージは、古くから数多くの妖怪伝承が残る京都を舞台に、仮面ライダーマイスと“妖怪”が相まみえる完全オリジナルストーリー。臨場感あふれるアクションと華やかな演出で贈るヒーローショーとなっている。映画村における仮面ライダーの本格ステージは、2025年冬の「仮面ライダー大集合バトル THE FINAL」以来で、2026年春のリニューアルオープン以降では初の開催となる。

 公演は二部構成となっており、第一部のアクションステージ終了後の第二部では、舞台上で仮面ライダーマイスとハイタッチができるハイタッチ会を実施。公演チケットの所有者は全員参加可能となっている。

 チケットは【チケットぴあ】にて26日午前10時よりプレイガイド最速先行受付がスタート(10月1日23時59分まで)。一般発売は10月11日午前10時より開始される。チケットはプレミアム指定席券(1DAY入村券付き・大人5,300円/子ども4,100円など)と通常指定席券(1DAY入村券付き・大人4,300円/子ども3,100円など)のほか、単体指定席券も販売される。

「妖怪VS仮面ライダーマイス」は10月31日(土)~11月29日(日)の土日祝、太秦映画村 パディオス3F 多目的ホールにて開催

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