「仮面ライダーマイス」第4話あらすじ オオカミの新フォームが登場

特撮ドラマ「仮面ライダーマイス」(テレビ朝日系)の第4話「狼には裏がある」が、27日午前9時から放送される。
詩織(水田あみ)の父親を取り戻すため、不可思議(ふかしぎ)対策に余念がない音澄宙(秋谷郁甫)と瑞生優菜(堀川梨心)。あるヒントを見出すと、宙は麻尾達臣(安宅波颯)に協力を依頼する。
不可思議が再び現れた。宙はマイスに変身するが、またもリドが割りこんできた。マイスはウルフフレームにチェンジ、リドを横目に不可思議を追い詰めるが……!?
本作は、古くから続く名家に仕える“マイスター”の主人公・音澄宙が、仮面ライダーマイスに変身し、人間を捕食する謎のモンスター「不可思議」に立ち向かう令和仮面ライダーシリーズ第8作。脚本は荒川稔久、第4話の監督は田崎竜太が務めた。(編集部・倉本拓弥)



