『踊る大捜査線 N.E.W.』シリーズ初の応援上映が決定!監督・脚本・プロデューサーの副音声上映も実施

織田裕二が主演を務める大ヒット映画『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』(公開中)より、シリーズ初となる「後方支援・発声許可上映」(応援上映)と、制作陣による裏話満載の副音声上映の実施が決定した。
『踊る大捜査線 N.E.W. メトロポリスを駆け抜けろ!』スペシャル指南ムービー
14年ぶりの新作として9月18日に公開された本作は、公開17日間で観客動員185万人、興行収入26.5億円を突破する大ヒットを記録中。世界有数の巨大都市・東京を舞台に、警視庁捜査一課に着任した主人公・青島俊作(織田)が史上最悪クラスの難事件に挑む姿を描く。
10月15日(TOHOシネマズ日比谷)および10月22日(TOHOシネマズ日比谷、新宿、名古屋栄、なんば)に開催される応援上映では、声援や応援グッズの持ち込みが解禁。10月15日の初回上映では、劇中で石田常男役を務める関智一がナレーションを担当したスペシャル指南ムービーが上映されるほか、キャストの野呂佳代が登壇する舞台挨拶も行われる。
さらに、10月16日から12月13日までの期間限定で、本広克行監督、脚本の君塚良一、プロデューサーの亀山千広による副音声上映を全国の劇場で実施。アプリ「HELLO! MOVIE」をダウンロードすることで撮影秘話などを楽しむことができ、スペシャルゲストとして“あの男”の登場も予告されている。



