高橋文哉がメロすぎる!「南田南弁護士は天才肌」でのハマり役に反響殺到

メロメロ~。
メロメロ~。

 Netflixの 韓国ドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」を、芦田愛菜主演でリメイクした「南田南弁護士は天才肌」の第1話が放送された。SNSで絶賛と悲鳴が巻き起こっているのが、南田南(芦田)の同僚・船井湊人を演じる高橋文哉の圧倒的な魅力だ。

【画像】カン・テオ演じる「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」のイ・ジュノ

 高橋演じる湊人は、オリジナル版でカン・テオが演じた人気キャラクターのイ・ジュノにあたる役柄だ。南を温かく見守り支える好青年という重要なキャラクターだ。第1話では、自閉スペクトラム症を抱える新人弁護士・南が初めての案件に苦戦しながらも、持ち前の記憶力とピュアな視点で取り組む中、南と湊人も同僚として少しずつ距離を縮めていく様子が描かれた。

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 南の歩幅に合わせて静かにサポートし、温かな眼差しを向ける湊人の姿にノックアウトされる視聴者が続出。SNSでは「完全に高橋文哉がイジュノ。日本版イジュノ。なんだこの適役」「高橋文哉氏がカンテオ演じるジュノそのままだった」と再現度の高さに感嘆する声が上がった。さらに、南に対して見せる優しさやエスコートに「帰るとき南を待っててくれるし、何かあったら守ろうとして前に出てくれるし、湊人がメロすぎて困る」「まんまイジュノすぎてメロかった」「高橋文哉 くんの優しい眼差しがメロさ爆発」と、その包容力に悶絶するコメントが溢れている。

 原作へのリスペクトを感じさせつつも、高橋ならではの繊細な演技で視聴者の心を掴んだ湊人。今後、南との距離がどのように縮まっていくのか、彼の“メロすぎる”立ち振る舞いから目が離せそうにない。

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