『ダンボ』吹替えキャストは?【金曜ロードショー】

本日(15日)日本テレビ系金曜ロードショー枠(よる9時~11時9分、本編ノーカット)で地上波初放送となるディズニーの実写映画『ダンボ』の日本語吹替えキャストを紹介します。
『ダンボ』(2019)
『シザーハンズ』『チャーリーとチョコレート工場』などのティム・バートン監督が、1941年製作のアニメ『ダンボ』をベースにしたオリジナル脚本のファンタジー。“大きすぎる耳”を持つ子象のダンボが、引き離された母を救うため、サーカス団の家族の力を借りて新たな一歩を踏み出す。コリン・ファレル、エヴァ・グリーン、マイケル・キートンらが出演。
登場キャラクター
ダンボ
メディチ・サーカスで生まれた象の赤ちゃん。大きな耳を持つ。見慣れない容姿だと邪険にされていたが、やがて耳を使って飛ぶ才能を開花させる。
ホルト・ファリア:コリン・ファレル(声:西島秀俊)
メディチ・サーカスで曲芸乗りとして人気を博した元看板スター。戦争で左手を失ってしまう。
V.A.ヴァンデヴァー:マイケル・キートン(声:井上和彦)
冷酷な大物興行師。ニューヨークの巨大テーマパーク“ドリームランド”を経営。空飛ぶ象の噂を聞きつけ、メディチ・サーカスを買収。
「メディチ・ブラザーズ・サーカス」の団長。戦争とインフルエンザの猛威で団員達の多くを失い、サーカスの経営難に頭を悩ませている。
コレット・マーチャント:エヴァ・グリーン(声:沢城みゆき)
“ドリームランド”の看板スター。空中ブランコの曲芸師。
ホルトの娘。ホルトを手伝い、ダンボの世話をする。
ジョー・ファリア:フィンリー・ホビンス(声:岡部息吹)
ホルトの息子。姉と共にダンボの世話をする。
ジャンボ
アジア象で、ダンボの母親。メディチ・サーカスでダンボを産むが、引き離されてしまう。
ベイツ:マイケル・バッファー(声:銀河万丈)
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