映画短評(154ページ目)
アルジェントの新作ジャッロを見られるだけでも感謝
悩めるシングルマザーの皆殺しノワール
一つの決着のつけ方
全てにヒントが
原作ものですがシャマラン節健在
新たな「価値」を創出するゲームチェンジャー賛歌
ストーリーテリングと、サスペンス演出の巧さを堪能
ジャンクフード感マシマシのミステリーコメディー第2弾
いろんな“カワイイ”てんこ盛り
カムアウトした俳優だからこそ、完璧主義のシャマラン流を体現
まさに、究極の選択
粗削りなところも含めてパンク
開拓者たちのドラマが痛快
最上級の「アンビリバボー」体験
ダリオ・アルジェントのお家芸を愉しむ90分
ゼロ年代の三池崇史監督作を思い起こさせる暴走活劇
この題材、アロノフスキー監督以外に誰が撮る?
1作目よりビッグ。だがコメディとミステリーは弱い
凄腕殺し屋のシンママが体現する「大人のあるべき振る舞い」
殺りくホラーに終わらない、続編の頼もしき気概
どん詰まりなのに不思議な解放感
記憶を巡る切なくも暖かで優しい物語
映画版独自の進化を遂げたシリーズ2作目