映画短評(268ページ目)
家族のカタチ
青く透き通った光に満ちた光景が物凄い
疫病が蔓延する地球を捨てる日が来るのかも
性的嗜好は人それぞれ。他人のセックスを笑うな!
リモートならではの恐怖。人と人の密が恋しくなるのが今っぽい
ブロマンス仕様の特盛ホラー映画
王道の設定をキャスティングがモダンにしている
女の子と巨大機械が互いに恋に落ちる
ヴィンス・ヴォーンが愛おしい!
女性スタントの歩みはフェミニズムの歩みでもある
家族とはかくも面倒でややこしきもの
「君の名は。」的な入れ替わりの妙+過激さ+青春映画の楽しさ
崖っぷちヒロインが他人には思えない!?
この家族の一員になりたいか否かで評価が分かれる
先人から学び、彼女たちはその先へ進む
“結婚”という名の異物をめぐる女性視点の寓話
主人公の見開いた目が問いかけ続ける
ケインと六人の子分たち
中村倫也のにゃんこ愛がダダ漏れ
命をかけないのが本当のスタント!
好きなことを続けて実りがあるのは、才能があるから
宇宙開発は女性パワーなくしては不可能かもね。
新春早々にニャンという癒しの映画だ!