映画短評(308ページ目)
音楽オタクあるあるネタも楽しい
スプリングスティーン映画「B面」
いま観ることで、よりテーマが深く伝わる、これも映画の不思議
トムホとの再共演に胸アツ
きっちり定番の設定なのに、ものすごく怖い
アルモドバルが自分をむき出しにする、メランコリーな感動作
ふつうに楽しくて、大人に「あの頃」を思い出させる裏技もニクい
音速ネズミ、好スタート
戦士は戦場を呼ぶ
新たな当たり役
アルモドバルユニバースの結晶
最初から最後まで名場面だらけ
ゴダールのミューズだけじゃない!
“光と影”よりもっとディープに
ニック・ホーンビィとジャド・アパトーの素敵な出会い
子供時代の友情は特別だと思い出させてくれる
ホフマンとハックマンの共演シーンは興奮もの
肝心のキャストが観れない“小6版『スーパーバッド』”
アメリカに蔓延る人種問題の複雑さを感じる
明るくセクシーなホストのサクセス物語ではありません
この邦題もあながち間違いではない
爆笑あるある大会の中に胸を打つ瞬間が
こんな偽善的で複雑な中年女のキャラクターはもっと見たい