映画短評(324ページ目)
タイトル末尾に「ー」がないのが、この映画のノリ
「愛の不時着」でのサプライズ演出で再注目!
哀愁の片足マシンガール
バッドトリップな『シャイニング』
岡村さんがジャッキーになった日。
いまの「洋画劇場」がここにある
古き良きフランス映画へのオマージュとして。
カッコいいことばっか追求するとココまでいくのだ。
道徳を振りかざさない、人間の深い考察
SF映画ファンのツボを突く、まさかの超展開!
【一部内容に触れています】痛快無比
キャップとトニーの決着
サノス視点で見返すと。
今こそ、見るべき
A24黎明期を代表するガールズ・ムービー
米黒人史ともリンクする、その変遷を知るだけでも観る価値あり。
大家族主義への郷愁を冒険映画として描いた大傑作。
シネフィル、スパイク・リーの美質が出た秀作。
観光地映画としてはスーパー級。リメイクの価値も大いにあり
青春の絶頂そして終焉…うう、美しい。
なんにもないけどなんとかなるさ。
デヴィッド・フィンチャーの夜の美学が極まる
「恋とは」というテーマをオリジナルな形で語る