映画短評(393ページ目)
ちゃんと「ティム・バートンの映画」になってる
見習いたい
サンクチュアリ重喜劇
状況は劇的だが静かに募る想い。往年の恋愛映画の美しき味わい
ティム・バートンの成熟を感じさせる佳作
まるで目を開けながら見る夢のよう
笑えるが、毒はキツくて、ある意味ホラー
好感度高めの日本版『愛しのローズマリー』
田中圭&中村倫也、目当てなら問題なし
ドーピング過ぎて、前作超えならず!
ティム・バートンによる「This Is Me」
我々の『THE LAST GIRL』問題
ティム・バートン監督のダンボは白塗りが似合う
怒涛のテンポのセリフに、ものすごい映像の情報量
ラジカルにしてラジカルではない、S・リーの円熟味
エンタメとしては少々不親切だが、力作
マッケイ監督のブラックな笑いがさらに強烈に
意識的に「イタリア映画」の命脈をつなぐ
君子危うきに近寄らず、と教えたかった。
"桜"のさまざまな姿がスクリーンに現れる
男女同権を勝ち取ってくれた諸先輩に感謝!
リアルなゾウさんに、不安と期待が入り混じったが
映画パロディも自虐ギャグも山盛り増量!