映画短評(580ページ目)
美しい詩を書いた女性はなぜ迫害されたのか
彼にとって音楽とは何か、というひとつの仮説
褒めて伸ばすゆとり教育は、間違っていたみたいよ
ダウナーからアッパーへ! イニャイトゥ監督が路線変更。
松尾スズキ化する龍平の役者としての進化が素晴らしい
同性カップル証明書発行条例に反対する人こそ見てほしい!
差別も偏見も蹴散らすオバちゃんパワーに脱帽!
作り手の懐事情が丸見えです
この映画には途切れがない、生きることのように
誤魔化しのないアクションが快感なのだ。
ガガちゃん御用達Z.ゴコの衣装も見もの。
こりゃいろいろとすげーや。
この映画の存在こそ「嘘」であってほしい
愛おしすぎて、もう。
償いようのない後悔の念が交錯する。
松尾スズキは日本カルチャーシーンの“村の神”である。
みんな気持ちよくバカやってます。
有村架純は階段で3回コケる。
これみよがしを周到に避けた、知性ある“感動作”。
やっぱ最初に「2001年」やるんだホーキング。
テーマを限定する最後のテロップはないほうがよかった。
ブルックリンのお洒落スポットが満載のチャーミングな映画
愛とは抜き差しならぬ戦いだ!?