「仮面ライダーカブト」20周年座談会!佐藤祐基&徳山秀典&加藤和樹がボヤき連発!?今だから話せるTVシリーズ裏話
2026年11月6日(金)より上映されるVシネクスト『仮面ライダーカブト 20th 天を継ぐもの』を記念して、「仮面ライダーカブト」オリジナルキャストにスペシャルインタビュー!
【参加キャスト】
佐藤祐基(加賀美新/仮面ライダーガタック役)
徳山秀典(矢車想/仮面ライダーザビー役)
加藤和樹(風間大介/仮面ライダードレイク役)
0:00 OP
0:47 「仮面ライダーカブト」20周年を迎えて
1:40 『仮面ライダーカブト 20th 天を継ぐもの』が実現したキッカケ
3:28 今作の設定を聞いた時の印象は?
4:42 本作の注目ポイントは?
6:46 石田秀範監督の演出について
7:08 加賀美の息子・加賀美結(荒木飛羽)の印象
7:55 天道ヒカル(小寺結花)の印象は?
8:13 大人になったゴン(馬場ふみか)の印象は?
9:05 TV シリーズで印象に残っている回は?
13:47 みなさんにとって天道総司とは?
〜見どころ〜
2006年から2007年にかけて放送された「仮面ライダーカブト」シリーズの20年後を舞台に、人類とワームが共存する世界で再び繰り広げられる闘いを描いた劇場版。主人公・天道総司の行方がつかめない中、対ワーム秘密組織「ZECT」が秘密裏に再始動し、新たなマスクドライダーたちが出現する。佐藤祐基や徳山秀典、加藤和樹などシリーズのレギュラー陣のほか、荒木飛羽や小寺結花らが出演。監督を『仮面ライダー』シリーズを数多く手掛けてきた石田秀範が担当する。
〜あらすじ〜
ワームと対ワーム秘密組織「ZECT」、マスクドライダーたちの闘いから20年、天道総司の行方は今も分からなかった。人類とワームが共存の道を歩む中、ZECTがマスクドライダーシステムの開発を新たに始め、その資格者に加賀美新(佐藤祐基)の息子で高校生の結(荒木飛羽)が選ばれる。元ZECTのチームリーダー・田所修一(山口祥行)から情報を得た新は、ZECTの陰謀に立ち向かうことを決める。
劇場公開:11月6日(金)より新宿バルト9ほか期間限定上映
作品情報:cinematoday.jp
公式サイト:toei-video.co.jp
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