村松 健太郎:映画短評の著者

略歴
脳梗塞で死にかけ、今は杖片手に早めの余生。一応映画文筆屋。Web中心に村松健太郎の名前で書いてます。どうぞごひいきに。
近況
お一人でも映画館に行こうという気持ちになっていただけるように精一杯やらせていただきます。
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映画短評一覧

オデュッセイア
ノーランと映画の一つの到達点

ラスト・サバイバー
大草原のマッドマックス

5秒で完全犯罪を生成する方法
最後に不思議な苦みのある一本

白鳥とコウモリ
真実で繋がる二人の物語

バックルームズ
自分の心の写し鏡か?

ヒンド・ラジャブの声
一切の言い訳を許さない見られるべき一本

オークストリートの異変
こういう映画が欲しかった

私はあなたを知らない、
タイトルに集約されていく流れが絶妙

シェルター
見たいステイサムが見れる!

平行と垂直
主演二人の組み合わせが最高

スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ
進化と深化、まさにスパイダーマンの物語

劇場版TOKYO MER~走る緊急救命室~CAPITAL CRISIS
綺麗ごと、出来過ぎと言われようとも・・・

グレイ・ミッション
ガイ・リッチーらしさを堪能

モアナと伝説の海
ノリノリのドウェイン・ジョンソンがとにかく楽しい

あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。
映画の強度が一気に増した

ブルーロック
新機軸となるか!?

だぁれかさんとアソぼ?
抗いがたい得体のしれない恐怖

隣人たち
主演二人が見事に物語を支える

オブセッション 災愛
大収穫の一本

キングダム 魂の決戦
勝負どころの一本



