シネマトゥデイ

ギャング・オブ・ニューヨーク (2001)

12月21日公開

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見どころ

『タクシー・ドライバー』で名匠の名を世界にとどろかせた、マーティン・スコセッシ監督の歴史超大作。『タイタニック』の記録的な大ヒットで世界中の女性を虜にしたレオナルド・ディカプリオを主役にむかえ、ヒロインには『チャーリズ・エンジェル』の演技派キャメロン・ディアス。CGにはたよらず、あえてセットのもつ本物の迫力を生かした19世紀ニューヨークの街並みも見どころ!

あらすじ

1844年、ニューヨーク。アイルランド系ギャング“デッド・ラビット”のボスであるバロン(リーアム・ニーソン)は敵対するイタリア系組織のボス、ビル(ダニエル・デイ=ルイス)に殺されてしまう。バロンの息子幼少のアムステルダム(レオナルド・ディカプリオ)は、刑務所に投獄され15年の歳月が流れた……。

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映画詳細データ

英題
GANGS OF NEW YORK
製作国
アメリカ
配給
  • 日本ヘラルド映画
  • 松竹
カラー
(丸の内ルーブル他全国松竹東急系)
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