シネマトゥデイ

K-19

12月14日公開 138分

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

見どころ

アメリカと旧ソ連の冷戦時代の実話に基づき、潜水艦を舞台に描かれたヒューマン・ドラマ。主演のハリソン・フォードは製作総指揮にも名を連ねる。パニック・アクションでありながらも人間ドラマに焦点を当て、ソ連側の立場で描かれた人間像は戦いや国を超え、恐怖と緊張感に満ちている。監督は女性で『ラブレス』のキャサリン・ビグロー。冷静沈着な副艦長のリーアム・ニーソンや若手の注目株ピーター・サースガード、クリスチャン・カマルゴの熱演にも要注目。

あらすじ

部下から信頼の厚いミハイル・ポレーニン(リーアム・ニーソン)艦長だったが、小さなミスから原子力潜水艦K-19の艦長は相応しくないとソ連国家に判断される。かわりに任命された新艦長アレクセイ・ボストリコフ(ハリソン・フォード)はポレーニンとは全く意見が食い違っているのだった。

関連記事

すべて見る »

[PR]

映画詳細データ

英題
K-19
製作国
アメリカ
配給
  • 日本ヘラルド映画
カラー/スコープサイズ/SRD、SDDS
(日比谷スカラ座1他)
  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]