シネマトゥデイ

パッション (2004)

2004年5月1日公開

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見どころ

世界中で大論争を巻き起こす一方、全米初登場第1位の大ヒットを記録した衝撃作。『ブレイブハート』のオスカー監督メル・ギブソンが私財2500万ドル、構想12年を費やし、イエス・キリストの最後の12時間と復活を描く。主人公イエス・キリストを演じるのは『ハイ・クライムズ』のジム・カヴィーゼル。マグダラのマリア役には『マトリックス レボリューションズ』のモニカ・ベルッチがあたっている。あまりにも残酷な拷問シーンの先に控える監督メル・ギブソンの熱きメッセージに注目。

あらすじ

紀元1世紀のエルサレム。十二使徒の1人であるユダ(ルカ・リオネッロ)の裏切りによって大司祭カイアファ(マッティア・スブラージア)の兵に捕らえられたイエス(ジム・カヴィーゼル)は、救世主を主張する冒涜者として拷問され始める。

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映画詳細データ

英題
THE PASSION OF THE CHRIST
製作国
アメリカ/イタリア
配給
  • 日本ヘラルド映画
カラー/スコープサイズ/ドルビーSRD、SDDS
(テアトルタイムズスクエア 他)
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