シネマトゥデイ

五線譜のラブレター (2004)

2004年12月11日公開 126分

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五線譜のラブレター
(C)2004 METRO-GOLDWYN-MAYER PICTURES INC.

見どころ

「夜も昼も」などのスタンダードナンバーで知られる天才作曲家コール・ポーターと妻リンダの揺るぎない夫婦愛の物語がつづられる感動ドラマ。監督は『海辺の家』のアーウィン・ウィンクラー。主人公のポーターを『海辺の家』でもウィンクラー監督とタッグを組んでいるケビン・クラインが、妻リンダを『ツイステッド』のアシュレイ・ジャッドが演じている。アラニス・モリセットら人気ミュージシャンが劇中に登場し、ポーターの楽曲を披露する豪華シーンも見逃せない。

あらすじ

1920年代のパリ。作曲家コール・ポーター(ケビン・クライン)は上流階級の美女リンダ(アシュレイ・ジャッド)と惹かれ合い、まもなく結婚。リンダはポーターの作曲活動を支える存在となるが、その一方、ポーターには同性愛癖があった。

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映画詳細データ

英題
DE-LOVELY
製作国
アメリカ
カラー/スコープサイズ/SR、SRD、DTS、SDDS
(シャンテ・シネ 他)
リンク
公式サイト
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