リチャード・ニクソン暗殺を企てた男 (2004)

2005年6月11日公開 107分

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見どころ

アメリカが激動の70年代を歩んでいる中、実際に起きた大統領暗殺未遂事件を映画化した衝撃の問題作。監督は本作でデビューしたニルス・ミュラー。オスカー俳優のショーン・ペンが、正直すぎたゆえに社会に順応できず自ら破滅を招いた男を、圧倒的な存在感と演技力で演じ切った。作品に惚れ込んで主演を承諾したというだけあり、悲哀に満ちた熱演ぶりは鬼気迫るものがあり、まさにショーン・ペンのオンステージ。

あらすじ

転職してセールスマンになったサム・ビック(ショーン・ペン)は、慣れない職場に居心地の悪さと不満を感じつつ、別居中の妻マリー(ナオミ・ワッツ)との復縁を願う日々を送っていた。

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映画詳細データ

英題
THE ASSASINATION OF RICHARD NIXON
製作国
アメリカ
配給・宣伝
  • ワイズポリシー
カラー/ドルビーSRD/ヴィスタサイズ
(テアトルタイムズスクエア ほか)
リンク
公式サイト
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