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K-20(TWENTY) 怪人二十面相・伝 (2008)

2009年12月20日公開 137分

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K-20(TWENTY) 怪人二十面相・伝
(C) 2008「K-20」製作委員会

見どころ

江戸川乱歩の小説に登場するダークヒーロー、怪人二十面相の真相に迫るアクション・エンターテインメント。北村想の「完全版 怪人二十面相・伝」を原案に、「アンフェア」などを手掛けた佐藤嗣麻子監督が現代風のアレンジで映像化した。主人公を『レッドクリフ Part I』の金城武が好演するほか、ヒロインを松たか子、明智小五郎を仲村トオルが熱演。 『ALWAYS 三丁目の夕日』のスタッフによるノスタルジックな映像美も見もの。

あらすじ

極端な格差社会の架空の都市“帝都”では、富裕層のみを狙い、美術品や骨董品を鮮やかに盗み出す“K-20”こと怪人二十面相が世間を騒がせていた。ある日、サーカスの曲芸師・遠藤平吉(金城武)は、財閥令嬢・葉子(松たか子)と名探偵・明智小五郎(仲村トオル)との結納の儀に潜入して写真を撮ってくる依頼を引き受ける。

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キャスト

スタッフ

監督・脚本
エグゼクティブプロデューサー
原作
脚本協力
音楽

映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • 東宝
カラー
リンク
公式サイト
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