どなたでもご覧になれます

男と女 (1966)

2016年10月15日公開 104分

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
男と女
(C) 1966 Les Films 13

見どころ

『愛と哀しみのボレロ』などのクロード・ルルーシュの出世作で、第19回カンヌ国際映画祭パルムドールなどを受賞したラブストーリー。共にパートナーを亡くした男と女が子供を通して出会い、過去にとらわれながらも互いに惹(ひ)かれ合う姿を描く。主演は『ローラ』などのアヌーク・エーメと、『愛、アムール』などのジャン=ルイ・トランティニャン。さまざまなシーンを映し取る巧みなカメラワークや印象的なテーマソング、切ない大人の恋など、色あせない魅力を堪能できる。

あらすじ

フランスのドービルにある学校の寄宿舎に娘を預けて、パリで一人暮らしをしているアンヌ(アヌーク・エーメ)。一方、カーレーサーのジャン(ジャン=ルイ・トランティニャン)もまた同じ寄宿舎に息子を預けていた。子供を通して知り合った二人には、それぞれ夫と妻を亡くしたという共通の過去があった。やがて二人は、互いへの思いと辛い過去の間で揺れ動き……。

関連記事

すべて見る »

[PR]

映画詳細データ

英題
A MAN AND A WOMAN
製作国
イギリス
配給
  • ドマ
  • ハピネット
協力
  • コアポート
  • 日本コロムビア
  • ワーナーミュージック・ジャパン
後援
  • フランス大使館
  • アンチテイチュ・フランセ日本
カラー/モノクロ
(YEBISU GARDEN CINEMAほか)
リンク
公式サイト
  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]