どなたでもご覧になれます

マイ・バック・ページ (2010)

2011年5月28日公開 141分

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア
マイ・バック・ページ
(C) 2011映画『マイ・バック・ページ』製作委員会

見どころ

海外ではベトナム戦争、国内では反戦運動や全共闘運動が激しかった1969年から1972年という時代を背景に、理想に燃える記者が左翼思想の学生と出会い、奇妙なきずなで結ばれていく社会派エンターテインメント。川本三郎がジャーナリスト時代の経験を記したノンフィクションを『リンダ リンダ リンダ』の山下敦弘監督が映像化。激動の時代を駆け抜けた若者たちの青春を初共演で体現する、妻夫木聡、松山ケンイチの熱演から目が離せない。

あらすじ

全共闘運動が最も激しかった1960年代後半、週刊誌編集部で働く記者・沢田(妻夫木 聡)は、理想に燃えながら日々活動家たちの取材を続けていた。ある日、梅山と名乗る男(松山ケンイチ)から接触を受けた沢田は、武装決起するという梅山の言葉を疑いながらも、不思議な親近感と同時代感を覚えてしまう。

関連記事

すべて見る »

[PR]

映画詳細データ

製作国
日本
配給
  • アスミック・エース
カラー
(新宿ピカデリー ほか)
リンク
公式サイト

前売券特典

<あなたの1ページを刻 む>『マイ・バック・ページ』特製ノート
<あなたの1ページを刻 む>『マイ・バック・ページ』特製ノート

※数量や販売期間が限定されていたり、劇場によっては取扱が無い場合があります。

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Google +1
  • ツイート
  • シェア

楽天市場

[PR]