パリから来た殺し屋 (1972):キャスト・あらすじ・作品情報
見どころ
ロサンゼルスに渡ったフランス人の暗殺者が、何者かに命を狙われるクライムサスペンス。ある暗殺者が組織の大物を始末しホテルに戻るものの、部屋はチェックアウト済みで彼のパスポートと航空券もなくなっていた。監督などを手掛けるのは『トレンチコートの女』などのジャック・ドレー。『愛、アムール』などのジャン=ルイ・トランティニャン、『メイド・イン・パリ』などのアン=マーグレットのほか、ロイ・シャイダー、アンジー・ディキンソンらがキャストに名を連ねる。
あらすじ
ある日、ルシアン(ジャン=ルイ・トランティニャン)というフランス人が、ロサンゼルス国際空港に到着する。暗殺者である彼は、ビバリーヒルズのホテルにチェックインした後、拳銃を懐に入れてターゲットが住む高級住宅街へと車を走らせる。そこで組織の大物を始末したルシアンがホテルに戻ると、何者かによって部屋がチェックアウトされているのと同時に彼のパスポートと航空券も消えていた。
キャスト
スタッフ
- 監督・脚本
- 製作
- 脚本
- 撮影監督
- 音楽
映画詳細データ
- 英題
- THE OUTSIDE MAN
- 製作国
- フランス/イタリア/アメリカ
- 配給
-
- コピアポア・フィルム
- 提供
-
- キングレコード
- 技術
- カラー/アメリカンビスタサイズ/モノラル
- (新宿武蔵野館ほか)
- リンク
- 公式サイト


