シネマトゥデイ

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2005年10月の公開作品

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  1. 10月1日公開
  2. セブンソード
    セブンソード (2005年10月1日 公開)
    『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ』など、武侠映画の第一人者として知られるツイ・ハーク監督の本格アクション時代劇。
    (C)2005 Beijing Ciwen Film & TV Production Co Ltd /Boram Entertainment, Inc /Mandarin Films Distribution Co Ltd
  3. 蝉しぐれ
    蝉しぐれ (2005年10月1日 公開)
    藤沢周平作の長編時代小説を市川染五郎主演で映画化した時代劇映画。監督は『英二』の黒土三男が担当し、主人公が想いを寄せ続ける女性のふく役には木村佳乃がふんする。
    (C)2005「蝉しぐれ」製作委員会
  4. 鳶がクルリと
    鳶がクルリと (2005年10月1日 公開)
    人気作家ヒキタクニオの同名小説を映画化。「ナースのお仕事」シリーズで、コメディエンヌとしての才能を世に知らしめた観月ありさが出世街道まっしぐらのエリートOLをコミカルに演じる。
    (C) 2005 「鳶がクルリと」製作委員会
  5. シン・シティ
    シン・シティ (2005年10月1日 公開)
    『デスペラード』のロバート・ロドリゲス監督が、アメコミ界の人気者で本作の原作者でもあるフランク・ミラーとタッグを組んだ最高に刺激的なエンターテインメント・ムービー。
  6. 戦  IKUSA
    戦  IKUSA (2005年10月1日 公開)
    2005年『脱皮ワイフ』が、ドイツのハンブルグ映画祭で大絶賛を浴びた本田隆一の初の任侠映画。
    (C) 2005 フルメディア / AMGエンタテインメント
  7. トゥルーへの手紙
    トゥルーへの手紙 (2005年10月1日 公開)
    飼い主が愛犬へ宛てた手紙を通して、戦争やテロのない平和な世界を希望する思いが語られたドキュメンタリー映画。
    (C) courtesy of Bruce Weber and Nan Bush
  8. 理想の恋人.com
    理想の恋人.com (2005年10月1日 公開)
    インターネットの出会い系サイトで知り合った男女の恋をハートフルに描く全米でベストセラーになった同名小説の映画化。
    (C)2005 Warner Bros. Entertainment Inc.
  9. TKO HIPHOP
    TKO HIPHOP (2005年10月1日 公開)
    ヒップホップカルチャーの世界を、臨場感あふれる映像と音楽で描いた青春エンターテインメント。
    (C)HIPHOP映画製作委員会2005
  10. 旅するジーンズと16歳の夏
    旅するジーンズと16歳の夏 (2005年10月1日 公開)
    アメリカを始めとして世界中でベストセラーとなった「トラベリング・パンツ」を、TVや映画で幅広く活躍するケン・クワピス監督が映画化したひと夏の成長物語。
    (C) 2005 DUNGAREE PRODUCTIONS, LLC
  11. 10月8日公開
  12. ステルス
    ステルス (2005年10月8日 公開)
    『ワイルド・スピード』のロブ・コーエンが描く、近未来戦闘機アクションムービー。
    (C) 2005 Sony Pictures Entertainment (J) Inc. All RightsReserved.

  13. エイリアン VS ヴァネッサ・パラディ
    エイリアン VS ヴァネッサ・パラディ (2005年10月8日 公開)
    フランスの歌姫ヴァネッサ・パラディが5年ぶりにスクリーン復帰を果たしたSFアクション。監督はミュージック・ビデオ界から生まれたフランス期待の新生ディディエ・ポワローとティエリー・ポワロー兄弟。
    (C) Entropie Films TF1 Films Production MMc Independent Gmbh Invicta Filmworks Tous Droits Réservés Visa d'exploitation n°105671 Dépôt légal 2004
  14. ベルベット・レイン
    ベルベット・レイン (2005年10月8日 公開)
    香港四天王のアンディ・ラウとジャッキー・チュンが16年ぶりに共演したフィルム・ノワ−ル。
    (C) SMI Corporation Limited, Focus Films Limited, Media Asia Group & SeeCorporation Limited ALL RIGHTS RESERVED.
  15. 空中庭園
    空中庭園 (2005年10月8日 公開)
    『青い春』の豊田利晃監督が、角田光代の第3回婦人公論文芸賞受賞作「空中庭園」を映画化したヒューマンドラマ。主演は『風花』以来4年ぶりの主演映画への復帰となる小泉今日子。
    (C)2005 「空中庭園」製作委員会
  16. 真夜中のピアニスト
    真夜中のピアニスト (2005年10月8日 公開)
    ハーヴェイ・カイテル主演のフィルム・ノワール、『マッド・フィンガーズ』のリメイク。『天使が隣で眠る夜』のジャック・オディアール監督が舞台をNYからパリに移し、よりスタイリッシュな物語を作り上げた。
    (C)Why Not Productions-Sedif-France 3 Cinema
  17. スクラップ・ヘブン
    スクラップ・ヘブン (2005年10月8日 公開)
    次世代の日本映画界を担う顔ぶれがそろった、ブラックユーモアたっぷりの青春ドラマ。
    (C) 2005 「スクラップ・ヘブン」パートナーズ
  18. ブコウスキー・オールドパンク
    ブコウスキー・オールドパンク (2005年10月8日 公開)
    アメリカ文学界の異端児チャールズ・ブコウスキーの生き様を描いたドキュメンタリー映画。
    (C)2005 ZAZIE FILMS Inc. All Rights Reserved.
  19. 鍵がない
    鍵がない (2005年10月8日 公開)
    元カレを忘れられない女性の心の移り変わりを、丁寧な心理描写で描いたラブストーリー。CM界で活躍する山田英治監督が、誰もが共感するような人間模様を、繊細に描いた記念すべき長編映画デビュー作。
  20. この胸いっぱいの愛を
    この胸いっぱいの愛を (2005年10月8日 公開)
    伊藤英明とミムラ共演の切ないラブストーリー。梶尾真治の原作「クロノス・ジョウンターの伝説」を、『黄泉がえり』の塩田明彦が映画化。過去にタイムスリップしたことで、人生で大切な何かを見つけていく物語。
    (C)2005「この胸いっぱいの愛を」製作委員会
  21. 10月15日公開
  22. そして、ひと粒のひかり
    そして、ひと粒のひかり (2005年10月15日 公開)
    2004年サンダンス国際映画祭で観客賞に輝いた問題作。主演は800人以上のオーディションで選ばれた新星、カタリーナ・サンディノ・モレノ。
    (C) 2004 Home Box Office, Inc. All rights reserved.
  23. ビューティフル・ボーイ
    ビューティフル・ボーイ (2005年10月15日 公開)
    ムエタイ界で話題になった、体は男でも心の中は女性のバリンヤー・ジャルーンボンの半生を描いた真実の物語。バリンヤー役には元ムエタイ選手で新人のアッサニー・スワン。
    (C) 2003 GMM Grammy Public Company Limited. All Rights Reserved.
  24. ヘイフラワーとキルトシュー
    ヘイフラワーとキルトシュー (2005年10月15日 公開)
    2002年にフィンランドで公開され、35万人の観客を動員。同国の歴代興行収入ナンバーワンを記録した幼い姉妹の物語。
    (C)Kinotaurus.OY.2002.All Rights Reserved
  25. 誰がために
    誰がために (2005年10月15日 公開)
    理解しがたい暴力が横行する時代に、生と死、そして愛の意味を問う社会派ドラマ。巨匠黒木和雄の助監督として活躍していた日向寺太郎が、満を持して監督デビュー。
  26. 愛をつづる詩
    愛をつづる詩 (2005年10月15日 公開)
    『タンゴ・レッスン』や『耳に残るは君の歌声』の、サリー・ポッター監督による愛の叙情詩。愛し合いながらも、決して相容れない2人の男女の葛藤(かっとう)という不変のテーマを、詩的で美しい言葉でつづる。
  27. 絶対恐怖 Pray プレイ
    絶対恐怖 Pray プレイ (2005年10月15日 公開)
    “絶対恐怖”をテーマにしたシリーズの第1弾。TV版「世にも奇妙な物語」など、スリラーの演出に定評のある佐藤祐市が、初の長編映画に挑戦した。
  28. アワーミュージック
    アワーミュージック (2005年10月15日 公開)
    『映画史』『愛の世紀』などで知られる、フランスの巨匠ジャン=リュック・ゴダールが、サラエヴォの厳しい現実を少女オルガの生き様を通して描いた意欲作。
    (C)2004 AVVENTURA FILMS - PERIPHERIA - FRANCE 3 CINEMA - VEGA FILMS
  29. 不滅の男 エンケン対日本武道館
    不滅の男 エンケン対日本武道館 (2005年10月15日 公開)
    個性派シンガーソングライターとして活躍している“エンケン”こと遠藤賢司が、無人の日本武道館で白熱のライブを行なったようすを自ら映像に収めた初監督作品。
    (C)アルタミラピクチャーズ
  30. マカロニ・ウエスタン 800発の銃弾
    マカロニ・ウエスタン 800発の銃弾 (2005年10月15日 公開)
    60年代に一世を風靡(ふうび)した「マカロニ・ウエスタン」の現状を、コメディタッチで描いたアクション活劇。
  31. 不良少年(ヤンキー)の夢
    不良少年(ヤンキー)の夢 (2005年10月15日 公開)
    「ヤンキー先生」として有名になった義家弘介のベストセラー自伝「不良少年の夢」を映画化した感動作。監督は「永遠の仔」「ホテルウーマン」などのTVドラマで知られる花堂純次。
  32. 10月22日公開
  33. 蝋人形の館
    蝋人形の館 (2005年10月22日 公開)
    1953年の名作ホラー『肉の蝋人形』を、本作が長編映画デビューとなるジャウム・コレット=セラ監督がリメイクしたサスペンスホラー。
  34. 私の頭の中の消しゴム
    私の頭の中の消しゴム (2005年10月22日 公開)
    『四月の雪』でペ・ヨンジュンと共演したソン・イェジンと、『MUSA 武士』のチョン・ウソンによる不朽の愛の名作。
  35. ティム・バートンのコープス・ブライド
    ティム・バートンのコープス・ブライド (2005年10月22日 公開)
    アニメーター出身の鬼才ティム・バートン監督が、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』『ジャイアント・ピーチ』に引き続き挑んだブラックユーモアたっぷりのファンタジーアニメ。
    (C)2005 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved
  36. ドミノ
    ドミノ (2005年10月22日 公開)
    『パイレーツ・オブ・カリビアン』のキーラ・ナイトレイが、モデルから賞金稼ぎへと転進した実在の人物を演じた衝撃のエンターテインメント。
  37. ランド・オブ・プレンティ
    ランド・オブ・プレンティ (2005年10月22日 公開)
    『ベルリン・天使の詩』『ブエナ・ビスタ・ソシアルクラブ』など、数々の名作を世に送り出してきたヴィム・ヴェンダースが、16日間という奇跡的な短さで一気に撮り上げた最高傑作。
    (C) 2004Reverse Angle International GmbH and Independent Digital Entertainment Inc.
  38. まだまだあぶない刑事
    まだまだあぶない刑事 (2005年10月22日 公開)
    舘ひろし演じる“タカ”と柴田恭兵演じる“ユージ”のお騒がせ刑事コンビの人気作が、映画で7年ぶりに復活。
    (C)2005「まだまだあぶない刑事」製作委員会
  39. デッドライン
    デッドライン (2005年10月22日 公開)
    タイのバンコクを舞台に繰り広げられる、ド迫力のクライム・アクション超大作。監督はタイの映画界でアクション監督の第一人者として知られるタニット・チッタヌクン。
    (C) 2004 Sahamongkolfilm International Company Limited All Rights Reserved.
  40. ドア・イン・ザ・フロア
    ドア・イン・ザ・フロア (2005年10月22日 公開)
    現代のアメリカ文学界を代表する作家、ジョン・アーヴィングのベストセラー小説「未亡人の一年」を映画化したヒューマンドラマ。
  41. イエスタデイ、ワンスモア
    イエスタデイ、ワンスモア (2005年10月22日 公開)
    恋愛ゲームの末に行き着く真実の愛を描いた大人のラブストーリー。
    (C) 2004 Media Asia Films (BVI) Ltd. All Rights Reserved
  42. グロヅカ
    グロヅカ (2005年10月22日 公開)
    『おんなだらけのこわいはなし』三部作の第一弾は、能の演目“黒塚”を題材にしたサスペンス・ホラー。
    (C)グロヅカ製作委員会2005
  43. 世界
    世界 (2005年10月22日 公開)
    世界3大映画祭を始めとして、国際的に高く評価されているジャ・ジャンクー監督待望の最新作。中国にあるテーマパーク「世界公園」を舞台に、一座の女性ダンサーのリアルな日常を描いたヒューマンドラマ。
    (C) 2004「世界」製作委員会
  44. アラハン
    アラハン (2005年10月22日 公開)
    『オアシス』などで俳優としても活躍するリュ・スンワン監督と、彼の実弟のリュ・スンボムがタッグを組んだカンフーアクション。
  45. 10月29日公開
  46. キャプテン・ウルフ
    キャプテン・ウルフ (2005年10月29日 公開)
    特殊部隊の兵士が、5人の子供のベビーシッターになって奮闘する、おむつが舞い、赤ちゃんのミルクが爆発するドタバタファミリーコメディ。監督は、『ウエディング・プランナー』のアダム・シャンクマン。
    (C) Disney Enterprises,INC.
  47. ヴェニスの商人
    ヴェニスの商人 (2005年10月29日 公開)
    シェイクスピアの「ヴェニスの商人」を、『イル・ポスティーノ』のマイケル・ラドフォード監督が初めて映画化。
  48. ソウ2
    ソウ2 (2005年10月29日 公開)
    低予算作品ながら世界中で大ヒットした密室サスペンス・ホラーの第2弾。
  49. 春の雪
    春の雪 (2005年10月29日 公開)
    『世界の中心で、愛をさけぶ』の行定勲監督が、妻夫木聡と竹内結子主演で描く大正時代を舞台にした切ないラブストーリー。三島由紀夫の“豊饒の海”シリーズの第1作「春の雪」を映画化した作品。
    (C)2005「春の雪」製作委員会
  50. 女は男の未来だ
    女は男の未来だ (2005年10月29日 公開)
    “韓国のゴダール”と呼ばれるほどヨーロッパで絶大な人気を誇るホン・サンス監督が、カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品した意欲作。
  51. 機動戦士ZガンダムII~恋人たち~
    機動戦士ZガンダムII~恋人たち~ (2005年10月29日 公開)
    日本アニメ界を代表とする名作「機動戦士ガンダム」の映画3部作第2弾。原作、脚本、絵コンテ、総監督までを一手に取り仕切るのは、TVアニメ界の重鎮にして「機動戦士ガンダム」の生みの親である富野由悠季。
    (C)創通エージェンシー・サンライズ
  52. モンドヴィーノ
    モンドヴィーノ (2005年10月29日 公開)
    自身もソムリエの資格を持つ、ジョナサン・ノシター監督によるドキュメンタリー。ヨーロッパ、アメリカ、南米の3大陸を往復し、世界中に広がるワインブームの真相に迫る。
  53. 青い棘
    青い棘 (2005年10月29日 公開)
    1927年にベルリンで実際に起きた“シュテークリッツ校の悲劇”を映画化した衝撃作。
  54. アイドルたち
    アイドルたち (2005年10月29日 公開)
    60年代のフレンチ・ファッションと、当時のアイドルたちの赤裸々(せきらら)な本音がつまったポップな衝撃作。
  55. カスタムメイド10.30
    カスタムメイド10.30 (2005年10月29日 公開)
    2004年10月30日に開催された奥田民生のコンサートと、広島に住む音楽少女の青春を融合させた新感覚の音楽ムービー。
    (C)2005「CUSTOM MADE 10.30」partners.
  56. ロバと王女 デジタルニューマスター版
    ロバと王女 デジタルニューマスター版 (2005年10月29日 公開)
    『シェルブールの雨傘』のジャック・ドゥミ監督の名作がついにデジタルニューマスター版として復活。公開当時フランスで200万人の観客を動員した愛のファンタジーが、30年あまりの年月を経てよみがえった。
    (C) Cine-Tamaris
  57. イツカ波ノ彼方ニ
    イツカ波ノ彼方ニ (2005年10月29日 公開)
    澄み切った沖縄の海を舞台に、悩める若者たちの日常を描いたスタイリッシュな青春映画。監督は本作が3作目となる新人の丹野雅仁。
    (C)2005 日本出版販売/エキスプレス


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