アル・パチーノ、リメイク映画へ出演か?

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アル・パチーノ

 アル・パチーノが、MGMによる1957年のクラシック映画『情婦』のリメイク映画へ出演するかもしれない。リメイク版は人気TVシリーズ「アリーmyラブ」のデヴィッド・E・ケリーが脚本を手掛け、監督は『白いカラス』のロバート・ベントンがあたる予定だ。『情婦』は、アガサ・クリスティの短編小説「検察側の証人」を映画化したもので、ロンドン郊外で起きた殺人事件を巡る裁判を描くスリリングなストーリー展開が見所の作品だ。オリジナル版では、容疑者役にタイロン・パワーが扮し、マレーネ・ディートリッヒが検察側の証人役を演じ、ビリー・ワイルダー監督がメガホンを取った。

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