レイチェル・ワイズ、歴史ドラマで主演

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主演級に出世し活躍目覚しいレイチェル・ワイズ

 今年日本公開される『コンスタンティン』が期待のレイチェル・ワイズが、新作『ジェームズ・ミランダ・バリー』(原題)で主演を務めることが決まった。この作品は、エディンバラ・メディカル・スクールを卒業し、1814年に西洋社会で初の女性医師となった実在の人物ドクター・ジェームズ・ミランダ・バリーの半生を描く歴史ドラマで、ショーン・ビーンと『リベリオン』のショーン・パートウィー、『アドルフの画集』のジャネット・サズマンも共演する。監督は『ダロウェイ夫人』のマルレーン・ゴリスがあたり、脚本は『ボーン・スナッチャー』のマルコム・コールが手掛け、撮影はイギリスと南アメリカで行われる予定だ。

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