ベン・アフレック、ベストセラー小説の映画化作品で監督デビュー

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最新作『世界で一番パパが好き! 』が公開間近のベン・アフレック

 ベン・アフレックが、タッチストーン・ピクチャーズによるベストセラー小説の映画化作品『ゴーン、ベイビー、ゴーン』(原題)で監督デビューを果たすことが決まった。映画化されるのは『ミスティック・リバー』の原作者デニス・ルヘインの小説「愛しき者はすべて去りゆく」で、ストーリーは私立探偵のパトリックとアンジーが国中の注目を浴びている4歳の少女の誘拐事件の依頼を受けて捜索していくハードボイルド・ミステリーだ。アフレックは出演はせず監督業に専念するそうで、撮影は今秋からボストンで開始される予定だ。

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