ポール・ベタニー、『ダ・ヴィンチ・コード』へ出演

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久しぶりの大作出演となるポール・ベタニー

 『ドッグヴィル』『ウィンブルドン』のポール・ベタニーが、ダン・ブラウンのベストセラー小説「ダ・ヴィンチ・コード」を映画化する『ザ・ダ・ヴィンチ・コード』(原題)へ出演することが決まった。ロン・ハワード監督がメガホンを取る同作は、レオナルド・ダ・ヴィンチが英知の限りを尽くして絵に描きこんだ暗号が導く歴史の真実を明らかにしていく巧妙なミステリーで、ベタニーは白子(色素欠乏症)の修道僧シラス役を演じる。主人公ロバート・ラングドン役をトム・ハンクスが演じ、ラングドンと共に暗号を解く暗号解読官のソフィ役にはオドレイ・トトゥが扮し、ジャン・レノイアン・マッケランアルフレッド・モリーナも共演する。脚本は『ビューティフル・マインド』のアキバ・ゴールズマンが手掛け、製作は『ビューティフル・マインド』のブライアン・グレイザーと『クローサー』のジョン・コーリーがあたる。

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